格闘技の源流
レスリング五輪銀メダリストの太田章が「格闘技のルーツ」を紐解き、総合格闘技の現在を斬る。
五輪銀メダリスト、レスラー太田章は、早大助教授として「世界格闘技比較論」を展開している。
単なる知識だけでなく、トップレスラーの体験を踏まえた特異さで注目を浴び、光文社月刊VSで
「格闘技の源流」として連載された。その続編をメルマガ公開。
月刊VS連載 バックナンバー
| 回 | 号 | タイトル | ポイント |
| 第1回 | 2005年9月 | 出てこいやぁ!強豪は世界中に潜む | 世界格闘技比較論への旅 |
| 第2回 | 2005年10月 | 慈悲なき一撃"氷の皇帝"ヒュードル | コマンド・サンボ(ヒョードルvsミルコ) |
| 第3回 | 2005年11月 | レスリングを基礎にして個性を身につける | レスリング+α(KIDと元気) |
| 第4回 | 2005年12月 | 足をからめた攻撃は何倍も威力を増す! | K1とボクシング(大東旭と鈴木悟) |
| 第5回 | 2006年1月 | タカクノウ38歳の挑戦 | タカクノウと私 |
| 第6回 | 2006年2月 | 琉球王朝時代から沖縄は格闘技の宝庫 | 空手の凄みと美しき沖縄 |
| 第7回 | 2006年3月 | 韓国に湧き出た新たな源流・龍武道 | 柔道から龍武道そして総合 |
| 第8回 | 2006年4月 | 日本、モンゴルともに相撲は神事に捧ぐ | モンゴル相撲と大相撲 |
| 第9回 | 2006年5月 | 愛弟子が辿りついたプロレスの大洋 | ケンドー・カシンと石澤常光 |
| 第10回 | 2006年6月 | 打撃を排除した新しいパンクラチオン | 古代ギリシアと現代 |