長崎宏子はベビーアクアティクス指導監督に福島訪問

プログラム&指導監督提携をしている大教スイミングスクールの郡山北校を9月12日、小名浜校を9月14日に訪問、たくさんの赤ちゃんとお母様がたとふれあいました。

東日本大震災以来、ご苦労を余儀なくされている福島の方々ですが、一生懸命、プールに通って来られています。戸外での遊びが制限され、小さなお子様を持つ方々には、とてもストレスフルな状況かと察します。

「だからこそ、プールでの親子の時間を大切にしているんですよ」とのお母様の言葉。まさにこういう時期にこそ、ベビーアクアティクスがお役に立つことがあるのかも知れません。

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