'長崎宏子のベビーアクアティクス'@日本エアロビクスセンター

一生に一度しか訪れない赤ちゃんとのひととき、'長崎宏子ベビーアクアティクス'が生命の森、日本エアロビクスセンターでもお楽しみいただけます。

9月13日~11月29日の毎週火曜日、長崎宏子が直接指導します。広大な敷地にそびえるエアロビクスセンターの3階にある室内プールに赤ちゃんの笑顔が溢れます。

'長崎宏子のベビーアクアティクス'@日本エアロビクスセンター

千葉県長生郡長柄町にあるこの日本エアロビクスセンターは、文字通りエアロビクス理論の創始者、米国のドクター・クーパーがダラスに敷設したEarbics Centerをそのまま再現した施設です。

1988年のソウル五輪の直前には、当時陸上の二大強国であったソビエト連邦とアメリカ合衆国の五輪代表陸上チームが合同で合宿し、話題を呼びました。カール・ルイスやフローレンス・ジョイナーのお気に入りの場所でもありました。

以来、数々のオリンピック選手が滞在し、トレーニングに励んできました。ロビーには著名な選手のサイン入り色紙と写真が飾られております。広大が敷地には、400メートルトラック、サッカーフィールド、クロスカントリーコースなどが敷設されていますが、すべて大森林の中にあり、その懐に包まれた感覚はパフォーマンスにも効果があるようです。

エアロビクスセンターは、4階建てで、1Fにはロビーとレストラン、ショップがあります。2Fにロッカールーム、エアロビクススタジオ会議室、そして3Fに25Mプールと200Mトラックを擁する室内トレーニングルームがあります。

日本エアロビクスセンター

そのプールが'長崎宏子ベビーアクアティクス'の会場となります。6コースのプールの2コースを使用して行われるベビーアクアティクスのレッスンには、赤ちゃんの歓声とお母様、お父様の笑顔が溢れています。水温もベビーアクアティクスのガイドライン32度以上をこのレッスンのためだけに設定していただきます。

競泳型の練習をされる方も多い施設ですが、近頃はシニア向けの水中運動や陸上アスリートのリラクゼーションにも利用されるため、水温も高めの設定をすることが推奨されておりますので、共存共栄の精神でご理解いただいております。

赤ちゃんにとってはおじいちゃん、おばあちゃん世代のスポーツクラブ会員さんも隣のコースで目を細めてベビーアクアティクスのレッスンを見つめる姿が、この日本エアロビクスセンターのユニークな光景のひとつとも言えるでしょう。

レッスンが終われば、女子更衣室内の一室に設けられた「ベビーアクアラウンジ」でくつろぎ、1FのビストロNACでランチバイキングを楽しむこともできます。センター前の400Mフィールドの中、芝生の上でパパやママと鬼ごっこやボール遊びに興じることもできます。

自然の恩恵を満喫し、緑の懐に抱えられて、ベビーアクアティクスとともに過ごせる!'長崎宏子ベビーアクアティクス'@日本エアロビクスセンターにはそんな一日が待っています。

一週間の一日、お子様と見詰め合う日を、'長崎宏子ベビーアクアティクス'@日本エアロビクスセンターがお約束します。

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